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ミュージカル三昧meeting×3

金曜日は、突然お声かけて頂き決まったのだけど12月に、
とあるライブをやることになって、
その打合せに行ってきました♪

シリーズで続けているライブの、第ウン弾です!

Lin's Barも勿論そうだけど、このシリーズもミュージカルにどっぷり浸かれて、
私にとっては、actorとsingerの混ざり具合が、
ミュージカルの作品と、
Boston Dreamsとかでやらせて頂いてるライブとの、
中間に位置するライブです(#^.^#)

日程は暮れも暮れになりそうなのですが、、、
確定したらすぐお知らせしますね~!!


そして金曜の夜も更けてきたころ、
表参道の隠れ家居酒屋に集まった4名。

本当は21日に予定してたのだけど、台風でやむを得ず延期して、
年内にできればいいな~なんて残念に思ってたのが、
奇跡的にこんなに早くスケジュールが合って実現した、
待望の「濃いぃミュージカル雑談会」!

ミュージカル好きでミュージカル番組のレポーター経験もある女優さんと、
ミュージカル好きで気付くとNYに居たりする演出スタッフさんと、
ミュージカル好きで私達が6月に必ず観るミュージカル番組を担当されてるwriterさんと、
ミュージカル好きの私。

私はかなり知識アバウト(何年だったとか、俳優の名前とか、全然正確じゃない)な
ミュージカルオタクにすぎませんが、
他の方々はみな超プロフェッショナル!
ここでの会話そのまま録音したいくらい貴重かつ楽しかったです♪

そしてお店がすっごくステキだったんだ~^^
ものすご~く美味しいのにお手頃値段で、
焼酎の銘柄も揃ってて飲み放題。
今度ぜひまた行きたい。興味ある人コメント下さい~(笑)


and、
昨夜、とあるかたからお電話頂いて、
とあるステージのダンスシーンの、メドレーの選曲お手伝いをさせて頂くことに。
ミュージカル曲を集めたものにしたい、
今まで出し尽くしたもの以外で、あまり知られてない曲も入れたい、とのこと。

そういう「マニアックでもOK」オファーは願ってもないhappy♪
これから、その打合せに行ってきます^^
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by garanlin | 2011-09-25 17:20 | わきぜりふ

久々!アゴラ劇場

木曜日、アゴラ劇場に、
サラダラというカンパニーの『で、けんか!?』という舞台を観に行ってきました。

これはダンス?芝居?
いや、ダンスだの芝居だのジャンル分けすること自体が、今やナンセンスですね(^^)

幕開きからしばらくは、
「お笑いにおける素な感じを、演じてる感じ」に違和感を覚えてしまって、
戸惑ったのだけど、
中盤過ぎから、2人のパフォーマーのリアルな感情が見えてきて、
すごい勢いで交わされる即興台詞の応酬も、耳が受け入れるようになってきた、
そしたら、面白くなってきました!

頭良くないとできないなぁこういうの。
しかも、
台詞はほとんど即興でも、
ムーブメントはきっと何度も何度も稽古を重ねたんだろうと思います。
喧嘩 がテーマだったけど、2人の息はピッタリ合ってました。

1本通ったストーリーというのはなくて、
話の中に入りこんで感情移入するような作品ではなかったからか、
観ながらまたまた色~んな思考が頭をぐるぐる。

一番ぐるぐるしたのは、
ダンスやムーブメントを表現手段にするなら、
肉体は訓練されてなきゃやっぱりダメだ。って思ったこと。

スタイルの良し悪しじゃなくて。筋肉のベクトルの問題。
同じダンスなら、
トレーニングされた筋肉だけに許されてるダンスが、私は好きなんだな~。
って改めて思った。

そこで我に帰りハッとしたわたし!
己を知れ~~~(喝)

というわけで今朝はちょっと念入りにストレッチしちゃった(笑)


アゴラに行ったのはすご~く久しぶりでした。懐かしかった~!
昔、コアシステムで上演した芝居『ROOM』、思い出深い作品ですが、
これを上演したのがアゴラでした。

芝居したい~~~!!
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by garanlin | 2011-09-25 16:42 | 観たもの聴いたもの

ピアフと愛と青春とYOUYAさん

先週は、立て続けに3本の舞台を観てきました♪

(・・・長いよ 笑。 焼酎のお湯割りでも作ってからお読み下さい^^)


★『エディット・ピアフ』@銀河劇場

大好きなプロデューサーNさんが手がけた新作だし、
なんと言ってもピアフを演じるのはお友達の瞳子ちゃん(安蘭けいさん)だし、
絶対観たい!と思ってた作品。

アンカレ@クリエ終わるやいなや、思い立って一人で観てきました。

瞳子ちゃんのピアフの役作り、ハリウッドスターのそれを彷彿とさせるくらい、
全神経注ぎ込んでて、
スゴイ!!と思った。
だいたい俳優は、その人の普段のしぐさや持ち味が、
役を演じていても多少は(人によってはものすごく)見える(見えてもいい)ものだけど、
舞台上には私の知ってる瞳子ちゃんは全くいなくて、
のっけから驚いて、引き込まれました。

実在の、しかも全世界が知っている人物を演じるというのは、
俳優にとっては、光栄なことであると同時に、
慎重にならざるをえない難しさもあると思うんです。

ピアフのプライベートについては、
いろんな人がいろんなことを書いたり言ったりしていて、
大体が知り尽くされているけれど、
本当のピアフが何を感じ何を求めて生きていたかなんて、
ピアフ自身にしか分からない。でも、
「あたしは(ピアフという人間を)こう思うわよ!」ってのを全身で生きてる感じがして、
その潔さがとても眩しかったです。


★『愛と青春の宝塚』@青山劇場

アンカレの演出&振付コンビ、
(鈴木)裕美さん&(前田)清実さんのクリエイション。
ゲネプロを見せて頂いてきました。

戦況が悪化して閉鎖を余儀なくされた宝塚歌劇団の劇場。
親元へ身を寄せる為に歌劇団を去る者もあり、
病魔に襲われ志半ばでこの世を去る者もあり。
それでも、戦時下の厳しい状況のなかでも、
「恋よりも生命よりも」のサブタイトルどおり、
宝塚の舞台を心から愛して、
宝塚に青春を燃やした歌劇団生徒たちの物語。

話はちょっと飛びますが、
私、『ひめゆりの塔』の映画を小学校6年生の時に親に連れられて映画館で観て、
そのときの衝撃は今でも忘れません。
沖縄での地上戦の事実を初めて知ったという衝撃ももちろんあったのだけど、
なぜかそのとき、
「こういう映画に出たい」
って思ったんです。

そのときはまだ、女優を職業にしようとは思ってなかったのだけど、、、。

今日たまたまZEROで、
サイパン戦でご両親やご兄弟を亡くされた女性のドキュメンタリーをやっていました。
当時14歳だった彼女は、弟と共にバンザイクリフから身を投げた。
奇跡的に一命を取り留め、今こうして私達に、語ってくれています。

戦争を知らない世代にできることは、
戦争を知っている人達から受け継いだものを、次の世代に伝えること。

ドキュメンタリーほどダイレクトに伝わるものはないと思うのだけど、
フィクションでも、「二度と繰り返してはいけない」という想いは伝えられる。

舞台でも映画でもTVドラマでもいいんだけれど、
あの時代に懸命に生きていた人物に心を寄せて、いつか演じたい。
十ヵ年計画くらいの、私のもうひとつの目標です。


★GQ 『~CHOCOLAT~ヘンゼルとグレーテルより』@サンシャイン劇場

YOUYA(新上裕也)さん演出・振付で、
世界レベルのスゴイ男性ダンサーが20人以上も出ている、
今をときめく本物のダンサーたちの饗宴!のような公演でした。
なんだかとってもすごかった。。。

作品が言いたいことは・・・実はよく分からなかった(笑)
創り手としては、明確に分かってほしくて創ってるわけじゃないのかな~。とも思うし。。。

とにかく、ダンスのファンってこんなにいるんだ~!とびっくりしましたよ~。
客席が女性ばっかりでぎっしり埋まってて、
(大阪追加公演も決定したそうです!)
カーテンコールがすごい歓声で、
日本でもこういう盛り上がり方するのね~!とちょっと意外だったり、
これが世界レベルのスゴイ女性ダンサーばかりの公演だったら、
客席はどういう反応なんだろう?と思ったり。

研ぎ澄まされた肉体感覚!
野生的なボディと確実なテクニック!!

とにかく、すごかったです~~~。


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『アンナ・カレーニナ』 ツアー公演  ★チケットお取りできます★ 詳細はこちら
■2月18日~20日 @兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール(兵庫)
■2月26日~28日 @中日劇場(名古屋)
■3月2日・3日 @梅田芸術劇場 シアタードラマシティ(大阪)

『The Lin Garan Show 3』
■4月7日 @新宿たかのや
伽藍琳がホストヴォーカルでお贈りするライブシリーズ第3弾!詳細まもなく発表♪
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by garanlin | 2011-02-17 03:33 | 観たもの聴いたもの

英国ロイヤルバレエ団 「マイヤリング」

来日中のロイヤルバレエを観るチャンスを頂いて、
「マイヤリング(うたかたの恋)」、観てきました!!

十ウン年ぶりのバレエ全幕観劇。
東京文化会館も何年ぶりかしら!?
十代の頃、バレエに夢を抱いていた頃、
何度も足を運んだ劇場。
十ウン年ぶりに東京文化会館の客席に入ったら、
蘇ってきたなぁ・・・!バレエ三昧だったかつての日々が。


ケネス・マクミラン振付の「マイヤリング」、
本当に本当に素晴らしかったです!

日本に居ながらにしてこんなにクオリティの高い作品、
世界水準のダンサーの舞いをこの目で観られるなんて、
すごいことだぁ!って思いました。

ミュージカルの来日公演って、
ブロードウェイでの1stキャストが来ることは滅多にないでしょ?
トニー賞クラスの俳優・女優の演技を観たかったら、
やっぱり向こうに行くしかない。
(「RENT」でアダム・パスカルが本当に来日した時は、
ホントにキタ~~~!ってびっくりしたけど。)

でも今日観た舞台はすごかった!!

ダンサーのクオリティが超一流だから、
個々のダンサーの素晴らしさも、
振付自体の素晴らしさも、ガンガン伝わる。

とにかく、とにかく、
こんなに感動的で官能的なバレエは観たことないっ!という位、
素晴らしかったです。

あらすじや解説はこちらをご覧いただくとして、、、
http://www.nbs.or.jp/stages/roh2010/mayerling.html

一人の主役の男性を中心に、
彼を取り巻く様々な境遇の女性が彼とパ・ド・ドゥを踊るんだけど、
男女の情愛、憎悪、孤独、未練、罪なまでの真直ぐさ、
うーん。言葉ではとても言い表せないけど、
男女の間に千の感情があるとしたら、
その千の感情を見事に踊りで、
絡み合う四肢で表現した。ってかんじ!

あぁ。
こんなダンスが踊れたら、もう何もいらない。

と真剣に思いました。。。


パンフレットとTシャツまでお土産に頂戴して、
心はすっかりバレエ少女だった頃に逆戻り。
これ着てレッスンしたらちょっとは高く飛べるかな?^^
d0003551_4362398.jpg


踊りもやめちゃいかん。
踊り続けたい。って、
思いましたです。


あ、この振付のマクミランという人は、
「回転木馬」のルイーズとカーニバルボーイのバレエシーンも
振り付けた人なんです。
大好きなシーンです。
http://www.youtube.com/watch?v=j-prii18M0I

(「マイヤリング」は「回転木馬」よりももっともっと官能的!)
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by garanlin | 2010-06-23 04:36 | 観たもの聴いたもの

踊り やっぱり 好きです

7日、8日と下北沢・北沢タウンホールで上演された、
コンテンポラリーダンス公演、
無事終了しました\(~o~)/

お越しくださった皆様、
行けないけどがんばれ~と応援してくださった皆様、
本当にありがとうございました(^^)

おかげさまで両日とも夜公演は完売。
折角お越し頂いたのにご入場頂けなかったお客様もいらっしゃる、
と聞いております。
本当にごめんなさい!
次のチャンスにきっとお目にかかれることを願っております。


昨日目覚めると、
全身が思いっきりバリバリ~のガチガチ~!
全身筋肉痛のロボコップ状態で午前中は過ごしました・・・。

フルで使ってるつもりだった筋肉も、
リハの段階ではまだまだフルじゃなかったことが、
本番のステージを終えてみて分かりました(> <)

本番って、やっぱり違うアドレナリン出るんですね。

いつも以上に飛んでたり反ってたり、
いつも以上に気が入ってグラグラ怪人に支配されたり、
いつも以上に力が入って、
ラストのステージ中に、馬鹿な私は勢いあまって、
自分で自分の人差し指を床に思いっきり突き刺してしまいました!
突き指なんて中学校でバレーボールやってたときぶりです~。

お恥ずかしい・・・。


コンテンポラリーダンスは、振付師の数だけダンスの種類もある、
という位、多種多様で、
恵里さんの振付が初めてな私は、すごくすごく新鮮で刺激的でした。

確かに詩も音楽も振付も難解だったけれど、
頭で理解しようとする必要はなかったし、
(と私は勝手に思ってるのだけど、)
4ヶ月のリハ期間の中で何度も何度も踊っているうちに、
身体と振りが一体化してきて、
気が付くと、
そのとき感じた想いのままにただただ存在することを
楽しめるようになってました。

12月、最初にリハに参加した日に感じた身体の違和感が、
ウソのよう。面白いな~。


客席からはどんな風に映ったでしょうか。


率直な感想、お聞かせいただけたらうれしいです♪


共演のダンサーさん達は一人一人が他の人にないものを持っていて、
みんなとっても素敵でした。
これからもどこかで一緒に踊れる機会があればいいなと、
心から思います。

そして、
作品創りを全力でサポートしてくれるダンサーさん達、
素晴らしい人財を、こんなに沢山持っている恵里さんを、
やっぱりスゴイ!と思いました。


しばらくは舞台の予定がないので、
水面下で色々進めようと思ってます!(笑)

6月くらいまでにライブができたらいいなぁ。


声も肉体もココロももっともっと鍛えて、
懐の大きい(?)人間になりたいなぁ!と、
なぜか今すごく思ってます。

がんばるぞ~!
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by garanlin | 2010-04-10 23:41 | 稽古場&舞台裏

明日というのは今日のことです

昨日日付変わってから書いたので、
[明日明後日ダンス公演です]というのは、
今日明日の7・8日のことです~。念のため。

ただ今すっぴんで地下鉄内。

10時には楽屋入りします。

長い一日になりそうだ。。。


かんばりまっす!
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by garanlin | 2010-04-07 09:31 | 稽古場&舞台裏

府中の森芸術劇場の ふるさとホールで

明日踊ります\(~o~)/

バレエスタジオフェアリーの発表会に賛助出演、という形で、
4月のコンテの作品を、
5シーンある中の1シーンだけ出品します。

フェアリーはクラシックバレエのお教室。
キラキラ綺麗なロマンティックチュチュや、
お花柄の超可愛いチュチュを身にまとって、
クラシックバレエを踊る生徒さん達のプログラムに混じって、
大人14名のコンテンポラリーはかなり異色です。

が、

少し前に照明合わせで合同リハに参加した時、
小学校低学年くらいの生徒さん達が客席の最前列で観ていてくれて、
「すごいカッコ良かった」と言ってくれたのでちょっとびっくり。

だって、
コンテの作品って、
大人だって「訳分かんなくてつまらない」って言う人はいるんです。
好きな人はとっても好きでいてくれるし、
作品の意味がどうのこうのを超えて観てくれるけど、
やっぱり好き嫌いはっきり分かれますもんね。

10歳に満たない子達でもこの作品観て興味示してくれるんだ~、
と思うと、嬉しいですね。

私がバレエを始めたのは8歳でしたが、
その頃はクラシックしか踊りじゃないと思ってた。(すいません!)

コンテはおろか(その時代はまだコンテンポラリーダンス、というくくりはなかったな)、
モダンバレエすらもあまり好きじゃなかった、というか、
良さが理解できなかった。

最近の子供は恐るべしです。
目が肥えてる。てか、
昔に比べて、周りにいろんなものが溢れてて、
たくさん見せてもらってるんだな~って思う。

そんな子達のクラシックバレエの晴れの舞台を、
明日は私も興味深く観ようと思います♪


お近くの方は、よろしければお出かけになりませんか?
発表会は16時開演。私達の出番は17時過ぎです。

入場は無料ですがチケットが必要みたいなので、
事前にガランにmailしてくださいね。



●4月7日(水)・8日(木) 「ERI・J・DANCE STAGE vol.7」
北沢タウンホール  7日@7:30  8日@2:30/7:30
★コンテンポラリーダンス、ぜひ観にいらして下さい♪ 詳しくは【ここをクリック】
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by garanlin | 2010-02-27 11:51 | 稽古場&舞台裏

小さなぱんつは裸足で踊るときの靴

コンテ(ンポラリー)とかモダンっぽいダンスを裸足で踊るとき、
履く靴なんです。
d0003551_257201.jpg

「裸足で踊るときの靴」って、
日本語ヘンですけど。。。


私は裸足で踊るのが一番好き。
裸足だと足の裏や指の細かな感触が使えるし、
シューズ履いてる時より滑らなくってふんばりやすいし。

でも、滑らないから回りもの(ターン)の時には困るんですね。


シングルターンには耐えられても、
ダブル以上ムリクリ回ると、
足の裏の、爪先立ちしたときに床と接触してる部分が、
摩擦で痛いし指が床に取られてぐにゃってなっちゃうし。


それを回避する靴、前からあったんですけど、
古代エジプト人が履いてたみたいな(どんなだ!?)サンダル型のもので、
足裏はゴロゴロするし、
なかなか足にフィットしなくて私は好きじゃなくって、、、

これです。
http://www.capeziostore.com/Capezio-Half-Sole-Sandasol-p/h03.htm
(しかし、すんごいキレイな甲ですね・・・。)

でも、

最近コンテに復活したら稽古場のみんなが履いていて、
おっ!これはイイ!とすぐに買いに走ったのがこの、小さなぱんつ。

こんな風に履きます。
http://www.capeziostore.com/Capezio-Footundeez-p/h07.htm

(外反母趾の人はサポーター代わりに靴の中に履いてもよい、
と、日本のダンスメーカーのどっかのHPに書いてありました。)

そして、
こんなのも出てるらしい!カワイイ♪
http://www.capeziostore.com/Capezio-Print-Footundeez-p/h07s.htm
本番には使えないけど、稽古にはイイですね~。

FootundeezというのはCapezio(カペジオ)の登録商標みたいですね。

履いてる感がなくって、より裸足に近い感じです。

しかしやっぱり直で買うと2,000円くらいなのね・・・。
(輸入の手間とか海を越える送料入れたら、3,780円は仕方ないのかな~。)


耐久性のある、もう一つのメーカーの、というのが、
So Danca(ソダンサ)の、これ。
http://www.sodanca.com/usa/english/products/default.asp?cat=35

商品名=Cat´s Paw(ネコの足!) てのをクリック!

どっちかっていうと熊の足みたいだと私は思うが、、、。
d0003551_2574462.jpg

ぴったりのサイズのを買っちゃうとすぐ皮が伸びてゆるゆるになるから、
少し圧迫感があるくらいなサイズを選んだんだけど、
履いてる感が結構あって、素足感覚とはちょっと遠いんだな。


本番でどっちを履くべか~。



●4月7日(水)・8日(木) 「ERI・J・DANCE STAGE vol.7」
北沢タウンホール  7日@7:30  8日@2:30/7:30
★コンテンポラリーダンス、ぜひ観にいらして下さい♪ 詳しくは【ここをクリック】
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by garanlin | 2010-02-23 02:57 | わきぜりふ

伽藍 琳 ■ 出演情報 2010 spring

●4月7日(水)・8日(木) 「ERI・J・DANCE STAGE vol.7」
北沢タウンホール  7日@7:30  8日@2:30/7:30
★伽藍琳が3年ぶりにコンテンポラリーダンスの舞台に復帰します!
★詳しくは【ここをクリック】
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by garanlin | 2010-01-29 01:12 | 稽古場&舞台裏

伽藍 琳 ■ 出演情報 2010 spring

●1月21日(木) 「SYLK vol.2」
中目黒 楽屋(らくや) @7:30PM/9:00PM (入替なし)
★「SYLK(シルク)」待望(!)の再結成!
  ユンフィス・伽藍 琳・小西のりゆき(vo) と YUKA(vo&p)が
  ミュージカルの名曲と昭和のPOPSをお届けします♪
  ☆詳細は・・・【ここをクリック】

●4月7日(水)・8日(木) 「ERI・J・DANCE STAGE vol.7」
北沢タウンホール  7日@7:30  8日@2:30/7:30
★伽藍琳が3年ぶりにコンテンポラリーダンスの舞台に復帰します!
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by garanlin | 2010-01-21 23:59

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